Longchamp Tres Paris - The film

LONGCHAMP トレ パリ - 動画

ショートフィルムに詰まったパリのエッセンス

物語は現代のパリが舞台。2人の女性、アンバーとマチルドがマレ地区にあるクラブで偶然居合わせ、朝の5時にお互いの「ロゾ」バッグを取り違えてしまうところから物語が始まります。ロンドンからパリにきたアンバーは、手にした「ロゾ」バッグの取り違えに気付かないままモンマルトルにある自宅に。そしてマチルドは、愛猫ブランシュをひそませた「ロゾ」バッグがアンバーのものと入れ替わったことに気づかないまま、途中で出会ったパリジャンのバイクにまたがり、モンパルナス通りに向かって朝のパリを疾走。アンバーとマチルドの一夜が「ロゾ」を軸に不思議と交差し、“joie de vivre(生きる歓び)”に満ちたリアルなパリジェンヌを描き出す物語となっています。

リアルなパリ

ショートフィルムは、1948年にロンシャンが誕生した地、そしてエフォートレスなスタイルを謳う光の街パリで撮影されました。本作品は現代のパリとパリジェンヌを描いた物語として、そしてカバー曲「朝の5時、パリが目覚める」のミュージックビデオとしても楽しめます。ショートフィルムには、凱旋門、ドーフィーヌ広場、コンコルド広場、エッフェル塔、トリュデーヌ大通り、モン・スニの階段、カフェ ル・マンサール、レ・バン、モンパルナス通りといったパリのアイコニックなロケーションが数多く登場するので、お見逃しなく。

ロンシャン流パリジェンヌ

ショートフィルムでは、才能溢れる新進気鋭のフレッシュな俳優陣をキャスティングし、彼らのナチュラルな魅力を、永遠のベストパートナー 「ロゾ」バッグとともに映し出しています。最新コレクションやこのショートフィルムに登場するロンシャン流パリジェンヌとは、いったいどんな女性たちなのでしょうか?「描きたかった現代のパリジェンヌは、アクティブでしなやか、そして自立していながらもエレガントに自分の人生を生きるリアルな女性です。彼女はブレない強さを持ちながらも美しいものの価値を理解し、肩ひじを張らずにありのままの自分を大切にするロンシャンウーマンなのです」とアーティスティック・ディレクター ソフィ・ドゥラフォンテーヌは語ります

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